低学年から丁寧に時間をかけて力をつける必要
最難関中学受験は付け焼刃の学習では太刀打ちできません。
高学年になれば理科社会の学習も本格的になり時間も限られてきます。
1・2年生から本質的な理解を得るために丁寧に時間をかけて学習を進めていく必要があります。
そのために最適な学び方とは?
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少人数で「対話」を繰り返す授業問題での設問に加えて担当者が授業中に様々な発問を投げかけることで、自発的に考えて発言する流れを作り、能動的な学習姿勢、問題の解き筋を身につけていきます。
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最初の半年で文章を書く習慣づけ
1年生の1学期を中心に、毎回の授業の終わりに実施する「今日のふりかえり」。どんなことをしたのか、どんなことがあったのか、身近な話題をテーマにして文章を書くことに慣れる時間を作ります。国語の書かせる教材と合わせて、記述力、表現力を自然に身につけていきます。 -
教材を離れてお楽しみの「クエストタイム」1年生は年8回、2年生は年6回、授業の振り返りテスト「スキルチェック」を実施。国語算数それぞれ25分のテストにチャレンジしていただきます。その後に、教科に対する親しみ、学びへの好奇心を広げる「クエストタイム」を50分で実施。スキルチェックも含めて、楽しんでいただける機会を設けています。
実施例「オノマトペで遊ぼう」「表彰状を作ってみよう」「せんたく表示かるた」「思考力プログラム」「かんたん万華鏡」「地図を書こう」「ペーパークロマトグラフィー」など。









